2007年05月29日
弁天池
この2週間は何だカンだと物いりでバタバタバタと時間が過ぎてしまい、更新もできないまま気が付くともう月末の火曜日。
考えてみたら先週は、月曜日は某小さな旅の宿でしこたまビールを流し込み、水曜日は前回に引き続き某イタリア料理店でしっかりパスタとワインとブラウマイスターをかっくらい、土曜日は名古屋で真っ昼間からワインのテイスティングに乱入4時間。日曜日は銀座のギネスパブでフィッシュ&チップスとギネスのてんこ盛りの後、沖縄料理と泡盛で〆。
実は土日の出張目的は「抗老化科学研究会」ってのに出席するためで、しかも今回のテーマが「メタボリック・シンドローム」っつーんだからもうブラックジョークであります。でね、さすがに腹回りが気になったので、今朝は少しサイクリングに行ってきたのでありました。
生理学的には、脳から筋肉へ体脂肪を燃焼させる指令を出すためには速やかに心拍数を120以上に上げる必要があるのですが、ワタクシにとって風景に変化があってスピード感のある自転車はこのスイッチを入れるには最適な運動なのであります。
少々問題があるとすれば、雨の日と雪の日と風の日と二日酔いの日はめげてしまう軟弱者なので持続性に難ありというところでしょうか。ってか、大問題だなこりゃ。
ちなみに今回は自宅から高山市街を横断し、ぶんねもん坂から城山公園に登り、大隆寺の弁天池まで一気に駆け抜けようという計画。・・・・・でしたが、ダハハー
途中の城山公園まで登ったところで、あえなくオーバーヒートしちゃいました。ちょっとキツイかなーとは思ってたんですがね、やっぱり年寄りにはきつかった。
やむなく城山公園でしばしの休憩を取り、ゆっくりと弁天池にと向かったワタクシでありましたが、はて弁天池に最後に行ったのは何時だったかいな・・・と。
古い記憶をたぐり寄せれば、確か最後に弁天池に行ったのは中学生の頃だったはず。
その当時は城山の道ももう少し幅が広く、距離も長かったような気がするのは、また弁天池のお堂はもっと大きかったような気がするし、原っぱももっと広かったような気がするのは、単にワタクシのガタイが当時より大きくなったせいなのでありましょうか。
それとも城山が縮んだのでありましょうか。(ワケが無いか)

考えてみたら先週は、月曜日は某小さな旅の宿でしこたまビールを流し込み、水曜日は前回に引き続き某イタリア料理店でしっかりパスタとワインとブラウマイスターをかっくらい、土曜日は名古屋で真っ昼間からワインのテイスティングに乱入4時間。日曜日は銀座のギネスパブでフィッシュ&チップスとギネスのてんこ盛りの後、沖縄料理と泡盛で〆。

実は土日の出張目的は「抗老化科学研究会」ってのに出席するためで、しかも今回のテーマが「メタボリック・シンドローム」っつーんだからもうブラックジョークであります。でね、さすがに腹回りが気になったので、今朝は少しサイクリングに行ってきたのでありました。
生理学的には、脳から筋肉へ体脂肪を燃焼させる指令を出すためには速やかに心拍数を120以上に上げる必要があるのですが、ワタクシにとって風景に変化があってスピード感のある自転車はこのスイッチを入れるには最適な運動なのであります。
少々問題があるとすれば、雨の日と雪の日と風の日と二日酔いの日はめげてしまう軟弱者なので持続性に難ありというところでしょうか。ってか、大問題だなこりゃ。

ちなみに今回は自宅から高山市街を横断し、ぶんねもん坂から城山公園に登り、大隆寺の弁天池まで一気に駆け抜けようという計画。・・・・・でしたが、ダハハー
途中の城山公園まで登ったところで、あえなくオーバーヒートしちゃいました。ちょっとキツイかなーとは思ってたんですがね、やっぱり年寄りにはきつかった。やむなく城山公園でしばしの休憩を取り、ゆっくりと弁天池にと向かったワタクシでありましたが、はて弁天池に最後に行ったのは何時だったかいな・・・と。
古い記憶をたぐり寄せれば、確か最後に弁天池に行ったのは中学生の頃だったはず。
その当時は城山の道ももう少し幅が広く、距離も長かったような気がするのは、また弁天池のお堂はもっと大きかったような気がするし、原っぱももっと広かったような気がするのは、単にワタクシのガタイが当時より大きくなったせいなのでありましょうか。
それとも城山が縮んだのでありましょうか。(ワケが無いか)
2007年05月29日
スッキリしない
昨日、東京からの出張の帰り、新幹線に乗ってすぐ「松岡農相議員会館で自殺を図る・・」のニュースが電光掲示板で流れました。それを見た近くに座ったスーツ姿の集団から、誰言うとなく「やられたな・・・」の言葉が。
スーツ姿の彼らが何者なのかは知りませんし、「やられたな・・」が「殺られたな」なのか「遣られたな」なのか、どちらの意味なのかは判りません。しかしどちらの意味でも一連の疑惑解明にブレーキが掛かることは間違いないのでしょう。
今までも政治と金の問題がクローズアップされる度に、自殺・他殺にかかわらず、何人かの命が消えていきました。そして肝心の真実は闇から闇に葬り去られる。
現場には何通かの遺書があったそうですが、国民に対して「申し訳ない」と本気で思ったなら、生きて真実を明らかにするのが国会議員としての筋でしょう。
しかし残念ながら、今までの彼の一連の行動からは「ご迷惑をかけました」と遺書で謝った相手は国民ではなく、彼の回りに群がっていた人達に対してとしか思えません。国民に対しては失礼な話だと思います。
彼が死をかけて地獄の闇に持ち去った「真実」には、この国に横たわる金と政治と暗闇の人脈情報の一部でも含まれてたのでしょうか。そうであれば、例え自殺であっても、彼はその人々に「殺られた」ことになるのかもしれません。
非文明国ならいざしらず、先進国といわれる米国やロシアそして日本においてさえ、権力の中枢についてはアンタッチャブルらしい。我々一般庶民は彼らの手の内で、何も知らされずいいようにされているのかもしれません。
そして、この文章を書いている最中に「官製談合システムを発案した緑資源機構の陰のドンも自殺」のニュースが飛び込んできました。
いったい、誰のために、誰を守って、真実を闇の世界へ持って行くのでしょうか?。
スーツ姿の彼らが何者なのかは知りませんし、「やられたな・・」が「殺られたな」なのか「遣られたな」なのか、どちらの意味なのかは判りません。しかしどちらの意味でも一連の疑惑解明にブレーキが掛かることは間違いないのでしょう。今までも政治と金の問題がクローズアップされる度に、自殺・他殺にかかわらず、何人かの命が消えていきました。そして肝心の真実は闇から闇に葬り去られる。
現場には何通かの遺書があったそうですが、国民に対して「申し訳ない」と本気で思ったなら、生きて真実を明らかにするのが国会議員としての筋でしょう。
しかし残念ながら、今までの彼の一連の行動からは「ご迷惑をかけました」と遺書で謝った相手は国民ではなく、彼の回りに群がっていた人達に対してとしか思えません。国民に対しては失礼な話だと思います。
彼が死をかけて地獄の闇に持ち去った「真実」には、この国に横たわる金と政治と暗闇の人脈情報の一部でも含まれてたのでしょうか。そうであれば、例え自殺であっても、彼はその人々に「殺られた」ことになるのかもしれません。
非文明国ならいざしらず、先進国といわれる米国やロシアそして日本においてさえ、権力の中枢についてはアンタッチャブルらしい。我々一般庶民は彼らの手の内で、何も知らされずいいようにされているのかもしれません。
そして、この文章を書いている最中に「官製談合システムを発案した緑資源機構の陰のドンも自殺」のニュースが飛び込んできました。
いったい、誰のために、誰を守って、真実を闇の世界へ持って行くのでしょうか?。
2007年05月17日
ラ フェニーチェの・・・
4月30日だったのに、ワタクシのセッティングミスのせいでず〜〜〜〜と延期になっていた「結婚記念日」のディナー。昨夜ようやくイタリア料理の店「ラ フェニーチェ」で楽しむことができました。

以前に予約の電話をした時にはパーティーが一組入っていたのでボツ。今回は再チャレンジで無事リベンジに成功したのであります。いや〜美味しかった。
なにしろカミさんなんか普段は絶対食べられない量のはずなのに完食!。「腹はちける〜」とか言って反っくり返ってましたからねー。

このお店の料理とワインの美味しさについては他のブログでも絶賛されてますからそちらを参考にして頂くとして、ワタクシお店の中ですっかり見入ってしまったモノが2つありました。
一つは「絵」。特にワタクシの正面にかけてあった巨大な「絵」には魅せられました。ペインティング・ナイフで掻かれたような鋭い黒の輪郭線から「ビュッフェ」のリトグラフかと一瞬思ったのですが、そうではありませんでした。
ではだれの作品か・・・・ということが、実はワタクシが見入ってしまったもう一つのモノに書かれているのでありますが、もう一つのモノ・・・それはテーブルの上に置いてあった「LA FENICEのご案内」という小冊子なのであります。
A5版12頁に細かな字がびっしりと詰まったこの小冊子はオーナー・シェフのMr.Spock手作りの一品。

Mr.Spockというと、このひだっちでも「ラ フェニーチェのチューボーから」というブログで、その「こだわりぶり」がよくわかる人物ですね。同時に我らが屋根無しクラブの重鎮で、ジャグワーXJ-Sという怪物スポーツのオープンカーを「自然を満喫するために、暑さ寒さをやせ我慢」して転がしている人物でもあります。
ま、フツーに考えたら「ヘンな人」。
で、そんな彼が「思い」を綴って書いていったらこの頁数になったという小冊子、これがとっても面白い!。ぜひ一度、ゆったりとディナーを楽しみながら(予約したその時間は、ぜいたくにも貸し切りになります。その理由も小冊子に書いてあります)、小冊子を読んでみるのも一興かと。
「へぇー!?」と驚くこと請け合いです。


以前に予約の電話をした時にはパーティーが一組入っていたのでボツ。今回は再チャレンジで無事リベンジに成功したのであります。いや〜美味しかった。

なにしろカミさんなんか普段は絶対食べられない量のはずなのに完食!。「腹はちける〜」とか言って反っくり返ってましたからねー。

このお店の料理とワインの美味しさについては他のブログでも絶賛されてますからそちらを参考にして頂くとして、ワタクシお店の中ですっかり見入ってしまったモノが2つありました。
一つは「絵」。特にワタクシの正面にかけてあった巨大な「絵」には魅せられました。ペインティング・ナイフで掻かれたような鋭い黒の輪郭線から「ビュッフェ」のリトグラフかと一瞬思ったのですが、そうではありませんでした。
ではだれの作品か・・・・ということが、実はワタクシが見入ってしまったもう一つのモノに書かれているのでありますが、もう一つのモノ・・・それはテーブルの上に置いてあった「LA FENICEのご案内」という小冊子なのであります。
A5版12頁に細かな字がびっしりと詰まったこの小冊子はオーナー・シェフのMr.Spock手作りの一品。

Mr.Spockというと、このひだっちでも「ラ フェニーチェのチューボーから」というブログで、その「こだわりぶり」がよくわかる人物ですね。同時に我らが屋根無しクラブの重鎮で、ジャグワーXJ-Sという怪物スポーツのオープンカーを「自然を満喫するために、暑さ寒さをやせ我慢」して転がしている人物でもあります。
ま、フツーに考えたら「ヘンな人」。

で、そんな彼が「思い」を綴って書いていったらこの頁数になったという小冊子、これがとっても面白い!。ぜひ一度、ゆったりとディナーを楽しみながら(予約したその時間は、ぜいたくにも貸し切りになります。その理由も小冊子に書いてあります)、小冊子を読んでみるのも一興かと。
「へぇー!?」と驚くこと請け合いです。 2007年05月15日
鍛える
連休中から一昨日まで、役所への提出書類作成にシャカリキになっておりました。
普段やったこと無いような書類作りだから悪戦苦闘。
どうしてお役所言葉はこんなに解りづらいんだろう・・・なんてブツクサ言いながら書いては直し書いては直し。
でも「漢方薬」を顆粒や錠剤じゃなく、効きの良い「生薬」を使った「煎じ薬」で提供したいというワタクシの思いを実現するためにはどうしても必要な書類なのでありました。
で、昨日はその書類の提出日。何回かの作り直しを覚悟してたのですが、担当者の親切な対応もあり無事1発で受理されました。よかったよ〜!。後は来週に店舗の最終チェックを受けて許可を待つのみ。という訳で、しばらく更新してませんでしたが、今日は久しぶりの更新です。
申請がうまくいって気分も良かったせいか、今朝は突然何年かぶりにサイクリングをしようと、長年連れ添った愛車「泥酔キタキツネ号」を持ち出し、城山の「金竜が丘」に登ってきたのでした。

・・・と書くと、何だかスイスイ走ってきたようですが、実際はヘロヘロ&ヨレヨレ・・・。
やはりここ数年の運動不足は相当脚力を衰えさせていました。途中3回休んでようやく頂上にたどり着いた時には息はゼェゼェ汗はダラダラでブラックアウト寸前。
いやはや情けない・・・とガックリきてたら、散歩に来ていた夫婦に「あ〜れま、だいじょーぶかなー。えー事して鍛えとりんさるけど、ためらってやりんさいよ。お互い年なんやで」と言われてしまった・・・・え”、「お互い年」って?。
ワタクシとしては自分の方が10才は若いと思っていたので、ちょとショック。
息も絶え絶えのハゲオヤジはそんなに老けて見えたのか?。
そんなやりとりがあって、う〜んこれはもちっと真面目に体を鍛えなアカンな〜!と反省した次第でありました。
でも鍛えても見てくれは変わらんか。
しかし、城山って、気持ちいいよね〜。
普段やったこと無いような書類作りだから悪戦苦闘。
どうしてお役所言葉はこんなに解りづらいんだろう・・・なんてブツクサ言いながら書いては直し書いては直し。
でも「漢方薬」を顆粒や錠剤じゃなく、効きの良い「生薬」を使った「煎じ薬」で提供したいというワタクシの思いを実現するためにはどうしても必要な書類なのでありました。
で、昨日はその書類の提出日。何回かの作り直しを覚悟してたのですが、担当者の親切な対応もあり無事1発で受理されました。よかったよ〜!。後は来週に店舗の最終チェックを受けて許可を待つのみ。という訳で、しばらく更新してませんでしたが、今日は久しぶりの更新です。
申請がうまくいって気分も良かったせいか、今朝は突然何年かぶりにサイクリングをしようと、長年連れ添った愛車「泥酔キタキツネ号」を持ち出し、城山の「金竜が丘」に登ってきたのでした。

・・・と書くと、何だかスイスイ走ってきたようですが、実際はヘロヘロ&ヨレヨレ・・・。
やはりここ数年の運動不足は相当脚力を衰えさせていました。途中3回休んでようやく頂上にたどり着いた時には息はゼェゼェ汗はダラダラでブラックアウト寸前。
いやはや情けない・・・とガックリきてたら、散歩に来ていた夫婦に「あ〜れま、だいじょーぶかなー。えー事して鍛えとりんさるけど、ためらってやりんさいよ。お互い年なんやで」と言われてしまった・・・・え”、「お互い年」って?。
ワタクシとしては自分の方が10才は若いと思っていたので、ちょとショック。
息も絶え絶えのハゲオヤジはそんなに老けて見えたのか?。
そんなやりとりがあって、う〜んこれはもちっと真面目に体を鍛えなアカンな〜!と反省した次第でありました。
でも鍛えても見てくれは変わらんか。
しかし、城山って、気持ちいいよね〜。
2007年05月06日
まったりと
連休最後の日曜日は「雨」
。
「雨がしとしと日曜日、僕はひとり〜で〜、きみの・・・
」
帰りを待っているなんて状況ではなく(すいません古くて)、今日もワタクシはお仕事です。
そして猫たちは「まったりと」日曜日の午後を過ごしています。

ほんと、我が輩は猫になりたい・・・・・・。

。「雨がしとしと日曜日、僕はひとり〜で〜、きみの・・・
」帰りを待っているなんて状況ではなく(すいません古くて)、今日もワタクシはお仕事です。
そして猫たちは「まったりと」日曜日の午後を過ごしています。


ほんと、我が輩は猫になりたい・・・・・・。
2007年05月04日
我が家の猫たち4
「だから」さんのブログを覗いたら、プロフィールに「パッチワーク」にはまっていると書いてありました。
で、思い出したのがこの御影石柄の猫。相当古いので少々色あせておりますが、我が家では「河本さんの猫」と呼ばれております。

もう20年くらい前のこと、とある芸能人の方から「友人が奥飛騨へ行くので面倒みてやって」と紹介されたのが「河本昭郎」さんという方でした。ロマンスグレーのオッシャレーなおじさん。
何をしている人なのかも全然知らされてなかったのですが、会った時「お土産」に頂いたのがこの「猫」と「ピエロ」でした。オジサンが持ってくるお土産とは思えないモノだったのでちょっとビックリ。

その時はお仕事を「しがないデザイナー」と言ってみえましたが、後で知ったところによると「パッチワーク・キルト」の有名な先生で、「キャシー中島」の師匠だということでした。
その後しばらくたった時「今名古屋デザイン博覧会に出品するジャンボキルトのデザインをしてるんだ」という話をしてくれましたが、ワタクシ「パッチワークキルト」に関する知識がないものですから、河本さんがどんなお仕事をされてたのかは詳しくないのです。
でもとても優しくて面白いオジサンだった。もうお亡くなりになってずいぶん経ちますが、我が家の「河本さんの猫」と「ピエロ」はまだまだ現役です。
で、思い出したのがこの御影石柄の猫。相当古いので少々色あせておりますが、我が家では「河本さんの猫」と呼ばれております。

もう20年くらい前のこと、とある芸能人の方から「友人が奥飛騨へ行くので面倒みてやって」と紹介されたのが「河本昭郎」さんという方でした。ロマンスグレーのオッシャレーなおじさん。
何をしている人なのかも全然知らされてなかったのですが、会った時「お土産」に頂いたのがこの「猫」と「ピエロ」でした。オジサンが持ってくるお土産とは思えないモノだったのでちょっとビックリ。

その時はお仕事を「しがないデザイナー」と言ってみえましたが、後で知ったところによると「パッチワーク・キルト」の有名な先生で、「キャシー中島」の師匠だということでした。
その後しばらくたった時「今名古屋デザイン博覧会に出品するジャンボキルトのデザインをしてるんだ」という話をしてくれましたが、ワタクシ「パッチワークキルト」に関する知識がないものですから、河本さんがどんなお仕事をされてたのかは詳しくないのです。
でもとても優しくて面白いオジサンだった。もうお亡くなりになってずいぶん経ちますが、我が家の「河本さんの猫」と「ピエロ」はまだまだ現役です。
2007年05月03日
シメイ・ビール
火曜日の夜から水曜日の朝にかけて延々8時間飲み続け、昨日はせっかくの休みなのにグロッキー。一日中パジャマのまま猫と一緒にグデグデして、なんとか夕方までに体調を整えた。
・・・・で夕方6時半からまた飲み会。
「えーかげんにせんかい!」と自分に突っ込みを入れたくなりますが、夕べの飲み会は外せなかったのであります。理由=シメイ・ホワイトの生が飲める!。
久々野にある「坂本酒店」というワインで有名な酒屋さんに、ベルギー・ビール「シメイ」の生樽(本邦初輸入らしい)が入ったとの情報をつかんだワタクシは(ワタクシ復活!)、その「生樽」お披露目パーティーにカミさんと出かけたのでありました。ウチのカミさん、ビール大好きだから。
瓶では時々味わう「シメイ」ですが、「生樽」は初めて。はたしてその味わいや如何に?・・・・・・・・・・
運ばれてきたグラスにはこんもり盛り上がったキメ細やかな泡と、その下で怪しく光るブラウン・ガソリンが。ああ〜うまそ〜。
実はアルコール度数8%もある濃厚なベルギービールは、じっくり味わうのであって、あんまりガブガブ飲むもんじゃない・・・・っていわれてます。でも、そんなこたぁよけいなお世話。やっぱりビールはグビグビガブガブが基本っすよ。
ってなワケで・・・・・「ぐびっ・ごくっ・ぐびっ・ごくっ・ぷは〜・ん〜まい!。」

夕べも日付が変わるまで飲んでしまったのであります。いい加減反省しろ!。
・・・・で夕方6時半からまた飲み会。
「えーかげんにせんかい!」と自分に突っ込みを入れたくなりますが、夕べの飲み会は外せなかったのであります。理由=シメイ・ホワイトの生が飲める!。
久々野にある「坂本酒店」というワインで有名な酒屋さんに、ベルギー・ビール「シメイ」の生樽(本邦初輸入らしい)が入ったとの情報をつかんだワタクシは(ワタクシ復活!)、その「生樽」お披露目パーティーにカミさんと出かけたのでありました。ウチのカミさん、ビール大好きだから。
瓶では時々味わう「シメイ」ですが、「生樽」は初めて。はたしてその味わいや如何に?・・・・・・・・・・
運ばれてきたグラスにはこんもり盛り上がったキメ細やかな泡と、その下で怪しく光るブラウン・ガソリンが。ああ〜うまそ〜。
実はアルコール度数8%もある濃厚なベルギービールは、じっくり味わうのであって、あんまりガブガブ飲むもんじゃない・・・・っていわれてます。でも、そんなこたぁよけいなお世話。やっぱりビールはグビグビガブガブが基本っすよ。
ってなワケで・・・・・「ぐびっ・ごくっ・ぐびっ・ごくっ・ぷは〜・ん〜まい!。」

夕べも日付が変わるまで飲んでしまったのであります。いい加減反省しろ!。





