2007年04月17日
れんぎょう
萩高山ブログさんの記事を見て北山まで連翹(れんぎょう)を見に行ってきました。黄色がとても鮮やかです。この花、英語では「ゴールデン・ベル」って言うんですよね。

実は北山の道を通るのは本当に「ン十年」ぶり。あそこに連翹の木があんなに沢山あったとは知りませんでした。もしかしたら昔はなかったのかな?。
この花が終わったあと、実がなります。漢方ではこの実を「連翹・レンギョウ」と呼び、熱のある時や皮膚が化膿したときに用います。

北山は桜も咲く気満々状態でしたから、もう少しで連翹と桜の満開コラボが見られそうです。

実は北山の道を通るのは本当に「ン十年」ぶり。あそこに連翹の木があんなに沢山あったとは知りませんでした。もしかしたら昔はなかったのかな?。
この花が終わったあと、実がなります。漢方ではこの実を「連翹・レンギョウ」と呼び、熱のある時や皮膚が化膿したときに用います。

北山は桜も咲く気満々状態でしたから、もう少しで連翹と桜の満開コラボが見られそうです。
Posted by ネコ先生 at 16:41│Comments(0)
│中医学・漢方





